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エクイニクスのような企業は、より環境にやさしい技術の導入と資源利用の効率改善で成功を収めることをつうじて、ビジネスを差別化し、価値を証明します。エクイニクスは模範となる絶好のポジションにいる。エクイニクスのクリーンエネルギーへの移行を加速する新技術への投資、および全体的なエネルギー消費量を低減する技術革新は、より広範なデータセンターエコシステム全体でプラスの変化が促進されます。

– Jennifer CookeおよびMarta Muñoz Méndez-Villamil、IDCアナリスト、「IDC企業責任プロファイル:持続可能性に関するエクイニクスの進歩(IDC Corporate Responsibility Profile: Equinix's Sustainability Progress)」



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IDC - 持続可能性に関するエクイニクスの進歩—ITプロバイダーの企業責任プロファイル

データセンターは電力資源を大量に消費します。そのため、持続可能性、気候変動、責任あるエネルギー使用を意識する必要があります。エクイニクスのような大規模なデータセンタープロバイダーは、業界の内外における良い変化を主導する絶好のポジションにいます。このベンダープロファイルでは、再生可能エネルギーを動力とする、より持続可能性の高い事業に貢献する高効率施設の建設と運用により、デジタルビジネスの二酸化炭素排出量を削減するエクイニクスの持続可能性戦略をIDCが検証しています。

おもな内容:

エクイニクスの165拠点は、電力の100%を再生可能エネルギーでまかなっています。
2019年における全世界の総エネルギー使用量5,740GWhのうち、92%が再生可能エネルギー源から供給されたものです。
エクイニクスは新技術に投資し、データセンター施設の新たな運用方法を取り入れ、グローバルなフットプリントを活用して持続可能なデータセンターのベストプラクティスを世界中に拡張しています。
2020年には、既存施設のパフォーマンス改良を統合し、より持続可能性の高い施設をつくるためのエネルギー効率センターオブエクセレンス(Energy Efficiency Center of Excellence)を設立しました。


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