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お問い合わせLEED認定 エクイニクスは環境配慮型データセンターの建築に取り組んでいます


LEED認定は、持続可能な活動に対して第三者の独立監査人による認証を提供しています。
エクイニクスはグリーンビルディング活動に取り組んでおり、新設の全施設においてLEED認定取得を目指しています。 世界中で新設されたIBX®データセンターはすべて設計・建設工事プロセスにおいてLEED認定要件に対応しています。
LEED認定について
LEED(Leadership in Energy and Environmental Design)は国際的に認められているグリーンビルディング認定システムです。 LEEDは2000年3月に米国グリーンビルディング審議会(USGBC)によって策定され、建物の所有者や管理者に対して、現実的かつ測定可能な環境配慮型ビルの設計・建築・管理・保守対策を明確化し具体化するための枠組みを与えています。
LEEDは、より良い環境と健康を目指した取り組みを実施するためのプロジェクトを格付けシステムにより評価し、持続可能な建築・開発活動を促進しています。 LEEDの格付けシステムは建築業界を代表する多様なボランティアで構成されるLEED委員会の合意に基づくオープンなプロセスを経て策定されています。 このプロセスの重要な要素には、バランスのとれた透明性のある委員会のメンバー構成、科学的な一貫性と厳格性を保証する技術諮問グループ、利害関係者の意見や論評の表明機会、新しい格付けシステムに対するメンバー投票、公正かつオープンなアピールなどがあります。
詳細については、米国グリーンビルディング審議会のウェブサイトをご覧ください。
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標準準拠&コンプライアンス
グローバルビジネスにおける厳しい基準やコンプライアンスに準拠する施設を運営しています。
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SSAE16準拠(北米・南米)
米国のIBXデータセンターの多くがSSAE16の審査を受けており、他のデータセンターも1年間に及ぶ審査を受ける準備をしています。
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ISO認定(ヨーロッパ&アジア・パシフィック)
ISOは世界最大の国際標準化機関です。ヨーロッパのすべてのエクイニクスデータセンターは、ISO9001認定を受けています。
環境への取り組み
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持続可能な未来に向けて
IBXデータセンターの設計、建築、運用に持続可能な活動を取り込んでいる様子をご紹介しています。