相互接続された企業はなぜ成功するのか

相互接続された企業では、従業員、パートナー、顧客が様々なデバイス、チャネル、サービスを利用し、必要な時に、必要な情報に、直接かつセキュアにアクセスすることができます。この直接相互接続性によって、企業のリアルタイム性、変化への迅速な適応、デジタルエコシステムの活用が促進され、新しい価値の創造と成長を実現することができます。

相互接続が重要な理由

企業は競争力を維持するために、早急にデジタル変革する必要があります。

成長に火を点ける

最適なベンダーを使って、どこでも共通な高質のユーザエクスペリエンスを確保し、新しいデジタル製品を全世界に展開。

エンゲージメントの実現

予測分析を、世界中でリアルタイムに活用できる、説得力ある新しい顧客エンゲージメントアプリケーションの導入。

市場導入期間の短縮

リアルタイムでグローバルの知見を収集し、製品を自己改善型に。


相互接続がもたらすメリット

相互接続を活用する方法がご理解いただけます。

 

Enterprise of the Future:これからの企業

次のデジタル経済の時代では、ネットワーク接続に対する要求、期待、機会が急激に増えます。

将来を見越したグローバル企業がいかに相互接続を活用して価値を増大させているかをご覧ください。

レポートを読む


不可能を可能に変える

なぜ、Box、Qualcomm、米国作曲家作詞家出版社協会は、相互接続で事業を伸ばしているのでしょうか。

ビデオを見る

CDMスミス社
 

CDM Smithがどのようにエクイニクスで相互接続を活用しているかをご紹介します。

導入事例を読む

Interconnection-Oriented Architecture™について続きを読む

事業において、いかに成長、速度、セキュリティ、拡張性、エンゲージメントを加速できるかをご覧ください。

IOA™の詳細

関連リソース

アナリストレポート

ガートナーレポート:コロケーションネットワーキング

本レポートは、企業がコロケーションネットワーキング(コロケーション施設内でのさまざまな接続)を活用し、いかにクラウドプロバイダー、コンテンツプロバイダー、通信事業者がすでに享受しているのと同じクラウドのメリットを達成することができるかを説明しています。コロケーションネットワーキングによって、企業は優れた柔軟性、復元性、コスト削減を実現できます。また、イーサネットベースのアクセス、コロケーション内およびコロケーション間という、コロケーションネットワーキングの3つの面と、企業がその実施によりいかに競争優位性を得ることができるかをご説明します。

導入事例

CDMスミス社

世界に160箇所の事務所を構えるコンサルティング、エンジニアリング 事業会社であるCDM Smithがなぜ、エクイニクスに協力を求め、それまでのアーキテクチャを転換し、ハイパフォーマンスグローバルネットワークを構築したのかをご覧ください。 その結果、パフォーマンス、セキュリティ、総合的なROIを含む、多くのレベルにおいて大幅なビジネス上のメリットが得られました。この素晴らしい導入事例を是非ご一読ください。

ホワイトペーパー

相互接続された企業の競争力

今日の日々進化するデジタル経済において成長を推進するためには、組織はITのアーキテクチャを再設計し、主要サービスプロバイダーやエンドユーザーとのポイントオブエンゲージメント、すなわちエッジにおけるインターコネクションを実現しなければなりません。次世代のアーキテクチャによって、新しい製品やサービス、新しいグローバル市場への進出、新規のデジタル、ソーシャル、モバイルにたけた消費者を獲得できます。

Twitter

この内容をシェアする

Facebook LinkedIn Google+ Twitter 追加する

お問い合わせ:

お問い合わせ

電話でのお問い合せは
営業:+81.3.6402.6970
サポート:+81.3.4520.8118

+81.3.6402.6970
お問い合わせ